またダメだ
最近は希死念慮を抱かなくなっていたのに
またダメだ
最近は希死念慮を抱かなくなっていたのに
私が生きたいだの死にたいだの戯言ほざいてる場合じゃなくなったから最近は希死念慮に侵されない生活をしていたはずなのに いざやっぱりふとした時に向き合うと
またダメだ
私が私でいる限りずっとこう
ストリートビューで何気ない日本の田舎の風景を見たり、電車の車窓や夜行バスの窓から流れゆく景色を見るのが好き。故にジオゲッサーも好きだ。
ジオゲッサーに似た日本のマップだけを集めてるサイトを見つけて、たまにそれをプレイしてる。さっきは所沢の田舎の方に出て、マップを見たら新秋津と秋津も近くにあったからパラレルワールドの話を思い出した。この二駅の間で不思議な現象にあった人が何人もいる話が興味深くてこの間テレビでもついにやったらしい。存在しない古本屋に迷い込んだり入ったファーストフード店やコンビニが翌週行ったら別の店舗に変わってたり、ピザの宅配員が迷い込んで配達できなかった話とか凄く唆られる。そういえば厨二病をまだ患っていた高校生の頃はパラレルワールドに凄く憧れていた。きさらぎ駅に迷い込んだ闢藍さんのXアカウントは今でもたまに見てしまう。彼女は今どこにいるんだろう。一切話題になってなかったけど昔きさらぎ駅でパブサしてた時にリアルタイムで迷い込んでた友達同士の男子高校生たち3人がいたんだよ、本当に。私の父親もそう長くないはずのトンネルを深夜に一人車で通っていたら、ラジオがぷつりと切れて暫くトンネルから出られなくなったことがあったと聞かされた。神奈川県内の有名な心霊スポットでのこと。きさらぎ駅然りそういった平行世界のような場所は私は本当に存在すると思ってる。ひとつの選択や行動を変える度にまた新しい平行世界が無限に生まれて、私はそこの世界のうちのひとつに存在しているだけでしかないんだって。
やばい、糖質の文章みたいになってる。少なくとも私が感じた世界では全部本当にあることだよ。でももうこの文章が完全に頭おかしい人のそれでもどかしい。
まるで旅行の計画を立てるように粛々と、着々と
死ぬ時の計画を立てる
死にたい